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イラストレーターの注意点

 バーコードやQRコード等の取り扱いについて

印刷通販デジタではお客様からご入稿頂いたバーコード及びQRコード、AR等の外部機器に対しての読み取り確認は行っておりません。
読み取りが必要なものに関しましては、お客様自身でご確認頂き、完全データとしてご入稿をお願い致します。 印刷物の納品後にバーコード及びQRコード、AR等の読み取りが不可であった場合でも、 弊社では一切責任を負うことはできませんのでご了承ください。

バーコード及びQRコードのデータ制作時の注意点

余白を確保する

左右の余白は、読み取りの際にバーコードの開始や終了を示す基準になります。 十分な余白がない場合、読み取れない場合があります。QRコードなどの二次元バーコードには、上下左右にも余白が必要です。

サイズは規定以内で

QRコードやバーコードは基本サイズから拡大もしくは縮小ができますが、過度な縮小はバーコードが読み取れない原因になります。 規定の範囲内で拡大縮小をおこなってください。

読み取りやすいカラーで作る

一般的にQRコードやバーコードは白背景に黒インクで印刷します。色を変えて使う場合、印字色と背景色ではっきり区別できる色にしてください。 薄い色や淡い色は読み取りに支障が出る恐れがあります。 また、バーコードは赤外線で読み取るため、バーコードを赤色にすると光と同化して読み取れない可能性がありますので、赤色は避けてください。

高画質の画像、もしくはパスで作る

QRコードやバーコードは高画質の画像、もしくはパスで作成してください。画質が悪い画像の場合、 コードがぼやけて正常に読み取れない可能性があります。

デジタのデザインシミュレータで作る

デジタのデザインシミュレーターでは、バーコード(8桁or13桁)とQRコードをカンタンに作成することができます。 作りたいけど専門ソフトを持っていない、作り方がわからないという方は是非お試しください。
▶︎デザインシミュレーターは こちら

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