
デザインシミュレータ
オリジナルデザインのフルカラータオルを1枚からWeb上で作成!
鮮やかな昇華転写プリントで写真やイラストを精細に印刷
LINEUP
日常的に使いやすいサイズのタオルを取り揃えています。
約H20xW20cm

タオルハンカチ
約H25xW25cm

ハンドタオル
約H34xW84cm

フェイスタオル
約H21xW110cm

マフラータオル
デザインシミュレータでは3種類のタオルからお選びいただけます。
各タオルの特徴について紹介します。
920円(税込)〜
1枚注文時 / 7営業日以内発送 / 全面プリント
印刷の再現度
吸水性
保水性
コストパフォーマンス抜群で初心者向きタオル
ポリエステル100%のマイクロファイバー生地で、薄手かつ軽量な点が特徴です。長時間首にかけても重たさを感じにくく、快適に過ごせます。表面は短めの起毛で、写真などの細かい表現も鮮明に印刷できます。安価に制作できるため、初めてのオリジナルタオル制作や、とにかく予算を抑えたい場合におすすめです。
1,100円(税込)〜
1枚注文時 / 7営業日以内発送 / 全面プリント
印刷の再現度
吸水性
保水性
マイクロファイバーと綿のハイブリッド型のタオル
表がポリエステル、裏が綿素材というハイブリッド生地が特徴です。裏面が綿になっていることで、タオルらしい優しい肌触りと吸水性を両立しています。表面の起毛は毛足が他のタオルと比べて長いため、精細なデザイン表現は比較的苦手です。タオルとしての実用性と肌触りを重視しつつ、フルカラーのオリジナル制作をしたい方におすすめです。
1,190円(税込)〜
1枚注文時 / 7営業日以内発送 / 全面プリント
印刷の再現度
吸水性
保水性
イラスト・写真のプリントにおすすめのタオル
表面がフラット織、裏面が高密度のシャーリングという高機能生地です。ふんわり柔らかな肌触りに加え、他のタオルよりも高い保水性を誇ります。フラット織の表面は平滑なため、写真や細かい表現も高発色で鮮明に再現できます。サインも書きやすく、スポーツ選手やアイドルのイベントグッズとしておすすめです。
ABOUT TOWEL PRINT

デザインシミュレーターなら、お手持ちのロゴやイラストの画像をアップロードするだけで、プレビューを確認しながら直感的にデザインが完成。そのまま入稿・注文までワンストップで完了します。
画像が小さかったり、ぼやけた画像は印刷も荒くなります。“大きなサイズで輪郭がはっきりとした画像”をご用意ください。
イベントに間に合わせたい、急ぎでほしい場合にも対応します。
納期は1日単位で細かく調整可能。スケジュールと予算に合った最適な納期をお選びいただけます。
注文受付日確定には、データチェック・入金完了が必須です。お早めのデータ作成・注文をお願いいたします。
※2営業日発送の場合、NP掛け払いと刷り増し注文は非対応です。
2営業日発送の受付日確定
締切時刻
は
まで
※受付日確定にはデータチェック・入金完了が必須です。
ABOUT OPTIONS
デザインシミュレータで作れるおすすめプリントアイテム
HOW TO CREATE
データ作成について
注意事項
解像度が低い画像または小さい画像を拡大したデータを入稿すると、荒くプリントされます。なるべく大きな画像をご用意ください。
デザインシミュレータにアップロードできる画像の最大サイズは7000pxです。7000pxを超える画像は縮小してからアップロードしてください。

線の太さは3pt以上、文字サイズは15pt以上を推奨としています。
デザインシミュレータの編集画面上では推奨を下回るpt数の設定はできませんが、細いフォントや画数の多い漢字など潰れやかすれが起きやすいためご注意ください。
また、手持ちの画像などを使用する際にもご注意ください。

赤い線まである背景やイラストなどは緑の線まで伸ばしてください。赤い線ぴったりで作ってしまうと、プリントがズレたり、タオル自体の個体差でタオルのフチが白く見えてしまう場合があります。
この伸ばした部分を「塗り足し」といい、印刷物をきれいに仕上げるために必要になります。

切れてはいけないデザインや情報は青い線の内側へ配置することできれいに印刷されます。赤い線ギリギリにデザインを配置すると工程内でわずかなズレが生じた時にデザインが切れてしまいます。

デザインシミュレータでは、日本語と英語のテキスト入力のみ対応しています。
その他の外国語や絵文字などの機種依存文字は、正しく印刷されないため使用しないでください。

透過した画像や背景除去機能を利用した画像については、必ず正しく切り抜かれているかよくご確認の上、画像を使用してください。
背景除去機能は自動で切り抜きを行います。背景除去後の調整はできませんのであらかじめご了承ください。ご自身で透過画像を作成する場合は、以下のページを参考にしてください。

