【Tシャツ印刷】テクニカルガイド

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只今の時刻にご注文後、完全データで入稿された場合の出荷予定日が表示されます。受付日確定の締切時刻は15時までです。
※お支払い方法が銀行振込・後払い決済の場合はご入金完了・決済確定までが必要となります。

  • 本日 … 本日
  • 土日祝 … 営業日計算に含まれません。
  • 発送予定日 … 選択納期での出荷予定日
  • (完全データを想定した計算です。)

受付確定時間は15:00までとさせて頂きます。

Tシャツ印刷のよくあるご質問

ご利用可能なクレジットカード

NP掛け払い

digita DIGITA / デジタ

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テクニカルガイド

データ作成の注意点を、「制作前」と「入稿前」ごとに分けてご紹介いたします。正しい完全データを作成・ご入稿いただくために、必ずご確認ください。

制作前にご確認ください

データ制作時のご注意点や、デジタのガイドラインをソフトやカテゴリー別にご紹介いたします

印刷用データの作成ポイント、アプリケーションの操作・設定、DTP・印刷の基礎知識など、印刷データ作成に役立つ情報をピックアップして掲載しています。データ制作時には、是非ご覧ください。

Adobe Illustrator

Adobe社の製品で、印刷会社の多くが使用しているソフトです。弊社ではCCまで対応

Adobe Photoshop

Adobe社の製品で、印刷会社の多くが使用しているソフトです。弊社ではCCまで対応

デジタでは 「バージョンCC」 までのデータが入稿可能です

入稿前にご確認ください

【重要】デジタのデータチェックについて

1

入稿データの不備によるトラブルは、制作される方の自己責任が原則です。データチェックにて問題が発見された場合は、原則、お客様にご修正いただき再入稿となります。

2

印刷に進行できない問題が発見された場合や、再入稿となった場合は、納期に遅れが生じますので、必ずお客様にてデータをご確認いただいた後にご入稿ください。また、弊社ではお客様のデータ不備により、納期の遅れが生じた場合の責任は一切負いかねますのでご了承ください。

※お客様の事情により修正をご希望される場合は、別途修正料金、納期の追加、修正後の確認をいただく場合がございます。詳しくは担当者までお尋ねください。

アプリケーション別 必須チェックポイント

※ご入稿の前に必ず下記をご確認ください。

下記のアプリケーション別必須チェックポイントでは、必ずクリアしないといけないデータチェック項目をまとめています。データに不備があった場合は、再入稿いただくこととなり、スケジュールに遅延が生じますので、必ずご入稿前に下記チェックポイントをご確認ください。

イラストレーター必須チェックポイント

Check1 サイズ
注文サイズで作成されていますか? 当社にて拡大・縮小は行っていません。等倍サイズでテンプレートに沿って作成してください。 デジタでは、テンプレートの使用が必須になります。デジタのホームページから無料でダウンロードできるテンプレートを使用し、原寸で制作してください。※注文サイズと同じか必ず確認してください。
Check2 フォント
フォントのアウトラインは作成されていますか? Illustratorでご使用のフォントはすべてアウトライン作成してください。デジタでは、アウトラインの取られていないデータを印刷することはできません。必ず全てのテキストをアウトライン化してからご入稿ください。
Check3 配置画像
リンク画像やドキュメントなど必要なデータが揃っていますか? リンクで配置した画像は、リンクしている元の画像ファイルもすべてご入稿いただく必要があります。リンク画像が揃っていないとリンク切れとなり、画像を表示・印刷することができません。イラストレータに配置した画像は全て一緒にご入稿してください。
Check4 RGB
カラーモードが「RGB」か「グレースケール」になっていますか? タオル印刷はRGBからでの入稿をお願いしております。必ずRGBかグレースケールで制作してください。通常はデータ作成の段階から、CMYKカラーモードで作業をしていただきますが、タオル印刷は印刷機の特性上、RGBカラーでデータの作成を行って下さい。
Check5 保存
データは正常に保存されていますか? 印刷に対応したファイル形式[ai/eps/pdf]で保存してください。保存した後に、データが破損してないか、最終のレイアウトで保存されているか、データを開いて確認してください。

フォトショップ必須チェックポイント

Check1 サイズ
注文サイズで作成されていますか? 当社にて拡大・縮小は行っていません。等倍サイズでテンプレートに沿って作成してください。 デジタでは、テンプレートの使用が必須になります。デジタのホームページから無料でダウンロードできるテンプレートを使用し、原寸で制作してください。※注文サイズと同じか必ず確認してください。
Check2 統合
画像は統合されていますか? 作業中に作成したすべてのレイヤーは、画像を統合して1枚の背景レイヤーにしてください。ホワイトインキ以外のレイヤーは1枚の画像として統合されていますか? テキストレイヤーや非表示レイヤー等の不要なレイヤーを残しておくと、トラブルの原因となることがあります。
Check3 RGB
カラーモードが「RGB」か「グレースケール」になっていますか? タオル印刷はRGBからでの入稿をお願いしております。必ずRGBかグレースケールで制作してください。通常はデータ作成の段階から、CMYKカラーモードで作業をしていただきますが、タオル印刷は印刷機の特性上、RGBカラーでデータの作成を行って下さい。
Check4 保存
データは正常に保存されていますか? 印刷に対応したファイル形式で保存してください。保存した後に、データが破損してないか、最終のレイアウトで保存されているか、データを開いて確認してください。ホワイトインキを使用する場合はPSD形式で保存してください。

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