注意事項

WebでTシャツプリントデザイン作成

テンプレートダウンロード

アイテムから選ぶ

デジタの営業日カレンダー

12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
1月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

只今の時刻にご注文後、完全データで入稿された場合の出荷予定日が表示されます。受付日確定の締切時刻は15時までです。
※お支払い方法が銀行振込・後払い決済の場合はご入金完了・決済確定までが必要となります。

  • 本日 … 本日
  • 土日祝 … 営業日計算に含まれません。
  • 発送予定日 … 選択納期での出荷予定日
  • (完全データを想定した計算です。)

受付確定時間は15:00までとさせて頂きます。

Tシャツ印刷のよくあるご質問

ご利用可能なクレジットカード

NP掛け払い

digita DIGITA / デジタ

デジタ公式Twitter

デジタの商品は、洗濯の際にプリントが剥がれないよう、予め生地に特殊な下処理材(人体には無害)を染み込ませてあり、プリント後に表面を加熱処理することで密着性を向上させています。これによりお届けの商品の色(主に濃色系)によっては、生地の一部が変色したように見えることや臭いがすることがございますが、一度洗濯をして頂くことで解消されます。

洗濯の方法と品質表示

衣類にはそれぞれの素材にあった洗濯の方法があります。
その洗濯の方法を誤ってしまうと、Tシャツのプリントが剥がれてしまったり、早く色が落ちてしまう原因になります。
それぞれのTシャツの品質表示タグを確認していただき、正しくお取り扱いください。

●商品についている品質表示タグの一例

品質表示タグの一例

●品質表示タグの主な縫い付け位置

品質表示タグの主な縫い付け位置

お取り扱い上の注意

塩素漂白剤による漂白はできません

洗濯の際は蛍光増白剤が入っていない洗剤をご使用下さい。

ドライクリーニングはできません

ドライクリーニングをしないで下さい。

濡れたまま放置しないでください

濡れたまま放置しないでください。
放置した場合、他の衣類に色移りする場合がございます。

プリント部分へ直接アイロンをあてないでください

プリント部分へ直接アイロンをあてないでください。

洗濯後のタンブラー乾燥は避けてください

洗濯後のタンブラー乾燥は避けてください。

濃色は白色や淡色のものと分けて洗ってください

濃色は白色や淡色のものと分けて洗ってください。一緒に洗濯した場合、他の衣類に色移りする場合がございます。

※蛍光増白剤とは

科学的な方法で、組織を壊して衣類のシミや汚れを取り除く方法を「漂白」といいますが、蛍光増白剤とは、目に入ってくる反射光を補い、目をごまかして白く見えるようにする染料のことです。

※タンブラー乾燥とは

タンブラー乾燥とは、コインランドリーなどで見かける、衣類を熱と共に回転させながら乾燥させる乾燥機のことです。家庭用でもドラム式の洗濯機に乾燥機能もついた洗濯機がありますが、これもタンブラー乾燥機です。

お気に入りのTシャツを長持ちさせる裏技!!

洗濯から乾燥まで

手洗いをしましょう

洗濯方法で一番良いのは手洗いです。しかし手間がかかるので洗濯機を使う人も多いはず。洗濯機を使用する場合は『弱水流』モードをオススメします。

裏返して洗いましょう

洗濯機で洗う場合、他の衣類や洗濯層との摩擦は避けられません。その際にプリント面が擦れてしまうと劣化や剥がれの原因になります。それを防ぐためにも、プリント面は裏返して洗うことをオススメします。

洗濯ネットを使いましょう

洗濯ネットに入れて洗えば他の衣類との摩擦や絡みを防ぐことができます。ネットに入れずに洗った場合、他の衣類との摩擦によりプリント部分が劣化したり、他の衣類と絡んでしまい生地が伸びてしまう原因になります。

首元は輪ゴムで止めましょう

洗濯ネットに入れる場合はそれほど必要ありませんが、そうでない場合は生地が伸びてしまいがちです。特に首元はヨレやすいため注意が必要。首元を輪ゴムで縛っておけば、生地のヨレを防ぐことができます。

洗濯後はすぐに干しましょう

濡れた状態で長時間放置すると、他の衣類などに色うつりする場合があります。洗い終わったらすぐに干すようにしましょう。

逆さ干しをしましょう

衣類を長持ちさせるためには干し方も大切です。ハンガーを使って干してしまうと、濡れた衣類の重みで首元の生地が伸びてきてしまいます。それを防ぐためには洗濯バサミで裾を挟んで逆さに干します。もしくは衣類を半分に折って胴体部分をハンガーにかける干し方がオススメです。

陰干しをしましょう

直射日光に晒してしまうと衣類の色あせやプリント部分の劣化につながります。もし日光に当てる場合は裏返して干すようにしましょう。

乾燥機は避けましょう

乾燥機を使用した場合、プリント部分同士がくっついてしまい剥がれる原因になります。また洗濯機と同様、摩擦や他の衣類と絡んで生地が伸びてしまうこともあるので避けてください。

首元がヨレた場合

乾燥機は避けましょう

ヨレてしまうのは首回りの糸が横に伸びてしまっているのが原因です。この場合、首元の縦糸に沿ってアイロンをかけると改善されます。ただしプリント部分に直接アイロンが当たると剥がれてしまうので、当て布をして行ってください。

襟付き衣類の干し方

襟付き衣類の干し方

シャツやポロシャツなどの襟がついた衣類を干す際は、第1ボタンから第3ボタンを留め、襟をピンと立てて干すと襟元が型崩れしにくくなります。

商品の返品・交換について

弊社の商品は発送前に十分な検品をしておりますが、商品到着後にお客様ご自身での検品もお願い致します。万一、穴あきやほつれ等のある不良品が届いた場合は、商品到着後7日以内に弊社カスタマーサポートまでご連絡をお願い致します。ただちに返品もしくは、新しい商品と交換の対応をさせていただきます。
※商品到着後7日を過ぎたもの、未使用ではないものの返品・交換はお断りさせていただく場合がございますので予めご了承ください。