【Tシャツ印刷】フォトショップ

WebでTシャツプリントデザイン作成

テンプレートダウンロード

アイテムから選ぶ

デジタの営業日カレンダー

12月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
1月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

只今の時刻にご注文後、完全データで入稿された場合の出荷予定日が表示されます。受付日確定の締切時刻は15時までです。
※お支払い方法が銀行振込・後払い決済の場合はご入金完了・決済確定までが必要となります。

  • 本日 … 本日
  • 土日祝 … 営業日計算に含まれません。
  • 発送予定日 … 選択納期での出荷予定日
  • (完全データを想定した計算です。)

受付確定時間は15:00までとさせて頂きます。

Tシャツ印刷のよくあるご質問

ご利用可能なクレジットカード

後払い決済

digita DIGITA / デジタ

テクニカルガイド(制作時の注意点)

必須チェックポイント※ご入稿前に必ずご確認ください。

  • Adobe  Illustrator
  • Adobe  Photoshop

フォトショップ制作ガイド

Adobe社の製品で、印刷会社の多くが使用しているソフトです。デジタではCCまで対応。

※データ作成には、必ず弊社テンプレートを使用してください

定型サイズは各種テンプレートをご用意しています。
必要なサイズをダウンロードして頂き、テンプレートを使用して作成してください。

1.epsデータをPhotoshopで開く

テンプレートダウンロードページよりダウンロードしたepsデータをPhotoshopで開きます。

2.EPS形式をラスタライズ

データを開くと、ラスタライズ画面が出てきます。ここで解像度とカラーモードCMYKの設定を行います。

解像度は200dpi以上を推奨

解像度は200dpi以上でお願いします。
それ以下の場合、顔や文字などがボヤけてしまったり、潰れてしまったりする恐れがあります。

ドキュメントはCMYKカラーで制作

ドキュメントのカラーモードはRGBカラーとCMYKカラーの2種類があります。RGBカラーとは、テレビやパソコンのモニターを表現する色で、CMYKカラーとは、おもに印刷物に使用されている色です。デジタでもCMYK カラーで印刷していますので、まずはドキュメントのカラー設定をCMYKにして制作してください。

3.デザインは赤い点線内へ

赤い点線のサイズが、印刷可能最大サイズ(大サイズ)となっています。 デザインは赤い枠線内に入れ、実際に印刷をしたい場所に配置をしてください。

レイヤーを作成

以下のようにレイヤー名を分けて、デザインに必要なレイヤーを制作してください。
「前面」「背面」「右肩」「左肩」
※デザインは原寸大で制作してください。

※テンプレートレイヤーは削除しないでください。

4.ホワイトインクで幅広いデザインを

生地が濃色の場合は、デザインが生地の色の影響を受けてしまいます。「ホワイトインクあり」でご注文頂くことでデザインの下にホワイトを敷いて 印刷を行うことが可能になります。淡色生地の場合は生地の色の影響を受けにくいため、素材の自然な風合いを生かし、あえてホワイトインクを使用しない方法もあります。ホワイトインクの有無で、印刷の出方が全く異なります。 ホワイトインクの使い方次第でデザインのイメージがガラッと変わることもありますので、お好みや用途に合わせてご利用ください。

「CMYK+ホワイト」または「ホワイトインクのみ」でご注文

プリントお見積もり・ご注文フォームにて「CMYK+ホワイトインク」または「ホワイトインクのみ」を選択すると、ホワイトインクを使用する事ができます。

4-1.デザインの下にホワイトインクが印刷されます

ご注文時に「CMYK+ホワイトインク」を選択した場合は、デザインの下に自動的にホワイトインクが印刷されます。

4-2.ホワイトインクを別の場所にも追加したい場合

ホワイトインクを別の場所に追加したい場合は、パスでホワイトインク部分を制作し、色をホワイトにします。

4-3.ホワイトインクのみで印刷したい場合

ホワイトインクのみで印刷したい場合は、ご注文時に「ホワイトインクのみ」を選択してご注文ください。
パスで制作した後、全てを白で塗りつぶしてください。

5. グラデーションや効果を使用する際のご注意点

ホワイトインクを使用する場合、グラデーションやドロップシャドウ・ぼかしなどの効果を使ったデザインは、半透明な部分に対しても下地にホワイトインクが印刷されてしまうため、画面上でのデザインと実際の商品が大幅に異なる場合があります。ただし、ホワイトインクを使用しないCMYKのみのプリントの場合は、グラデーションや効果の再現は可能です。

【例】グラデーション1 【例】グラデーション1

イエローと不透明度0%の白のグラデーションのデータの透明部分が再現できず下地のホワイトインクがプリントされた例です。

【例】グラデーション2 【例】グラデーション2

イエローと不透明度100%の白のグラデーションのデータの透明部分が再現できず下地のホワイトインクがプリントされた例です。

【例】ドロップシャドウ 【例】ドロップシャドウ

オブジェクトに、効果>スタイライズ>ドロップシャドウを適用したデータのグレーの影部分が再現できず下地のホワイトインクがプリントされた例です。

【例】ぼかし 【例】ぼかし

オブジェクトに、効果>ぼかし>ぼかし(ガウス)を適用したデータのイエローが徐々に薄くなっていく部分が再現できず下地のホワイトインクがプリントされた例です。

【例】不透明マスク 【例】不透明マスク

オブジェクトに不透明マスクを適用したデータの外側の徐々に透明になっていく部分が再現できず下地のホワイトインクがプリントされた例です。

6.不要なレイヤーは削除・統合を

不要なレイヤーは削除してください。また、デザインを制作するに当たってできたレイヤーは統合をお願い致します。

7.保存形式はPSD形式、ファイルは圧縮してデータ入稿

保存形式は各必要レイヤーを含めた、PSD形式で保存してください。保存した後にファイルを圧縮してデータ入稿してください。

必須チェックポイントこちら

※データ作成には、必ず弊社テンプレートを使用してください

定型サイズは各種テンプレートをご用意しています。
必要なサイズをダウンロードして頂き、テンプレートを使用して作成してください。

1.epsデータをPhotoshopで開く

テンプレートダウンロードページよりダウンロードしたepsデータをPhotoshopで開きます。

2.EPS形式をラスタライズ

データを開くと、ラスタライズ画面が出てきます。ここで解像度とカラーモードCMYKの設定を行います。

解像度は200dpi以上を推奨

解像度は200dpi以上でお願いします。
それ以下の場合、顔や文字などがボヤけてしまったり、潰れてしまったりする恐れがあります。

ドキュメントはCMYKカラーで制作

ドキュメントのカラーモードはRGBカラーとCMYKカラーの2種類があります。RGBカラーとは、テレビやパソコンのモニターを表現する色で、CMYKカラーとは、おもに印刷物に使用されている色です。デジタでもCMYK カラーで印刷していますので、まずはドキュメントのカラー設定をCMYKにして制作してください。

3.デザインは赤い点線内へ

赤い点線のサイズが、印刷可能最大サイズ(大サイズ)となっています。 デザインは赤い枠線内に入れ、実際に印刷をしたい場所に配置をしてください。

レイヤーを作成

以下のようにレイヤー名を分けて、デザインに必要なレイヤーを制作してください。
「前面」「背面」「右肩」「左肩」
※デザインは原寸大で制作してください。

※テンプレートレイヤーは削除しないでください。

4.不要なレイヤーは削除・統合を

不要なレイヤーは削除してください。また、デザインを制作するに当たってできたレイヤーは統合をお願い致します。

5.保存形式はPSD形式、ファイルは圧縮してデータ入稿

保存形式は各必要レイヤーを含めた、PSD形式で保存してください。保存した後にファイルを圧縮してデータ入稿してください。

必須チェックポイントこちら